【自治体】非エンジニア職員が内製化を実現 AIを駆使して自治体業務を刷新

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お問い合わせはこちら東京23区で2番目に大きい世田谷区。「Re・Design SETAGAYA」のコンセプトのもと、クラウドネイティブのコンサルティング支援でAI導入を実現。非エンジニア職員が生成AIサービスを3ヶ月で内製開発し、73%以上の職員が生産性向上を実感。
世田谷区は東京23区の中で2番目に大きく、約94万人が住む自治体です。
2021年3月に「世田谷区DX推進方針」を策定し「Re・Design SETAGAYA」というコンセプトのもと、デジタル技術を活用した世田谷区の改革(DX)に取組み始めました。この取組みでは、デジタルに詳しい人からそうでない人にまで、誰もが使いやすいサービスの提供や業務改革を目指しています。
クラウドネイティブのコンサルティング支援のもと、世田谷区はAI導入を行い、生成AIを活用した数多くの機能をリリースしました。非エンジニア職員が生成AI(ChatGPT)サービスを3ヶ月で内製開発し、73%以上の職員が生産性向上、1人あたり1日35分の業務削減を実感しています。


